MTBTEAMであるhubgejapanチーム員の書き込み場


by hubgejapan
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富士見パノラマ4Xコース横田的メモ

健忘症なので記載。



勝負は第二バーム迄かも知れないのでそれまでどうやってヘボいなりにも後ろのプッシュに耐えるかを考える事にしました。昨年よりも速度域は上がっています。

【第一ストレート】
●ゲート傾斜は緩いので一発目よりも続きの繋ぎを重視(っていうか、普通そうか)
●1個目は漕ぎ抜け必須、次が深いのでビビリマス(あと、雨の後だとネチョってなりますので益々ビビる)、炭酸飲んだ後に乗りたくないかも。
●2個目がイヤラシイ形状、飛び越えるには引っ張らないといけそうにない、なんちゃってロールでは減速しちゃうし漕ぎ抜けはしにくい・・・飛ばされないようにリアタイヤを丁寧に転がしロールしながら漕ぐ(ように頑張る)。
●3個目のステップ形状は2個目が上手く出来てバックサイドで加速出来ていれば気持ちよくロール漕ぎか漕ぎ抜けな感じ。
上手い具合にステップアップがイヤラシイ感じでそびえています。
●バームは1/3程度漕ぎ、体勢を整える感じで漕ぎを1/3止めて向きを調整、上手く行けば出口前からちょい漕ぎ(なかなかできん)
インから挿されても抑えられれば失速しちゃって終了するので、此処で仕掛ける場合は早めにアウトに押すほかない。

【第二ストレート】
●緩いテーブル。バームで上手く行けば漕ぎ抜けロールな感じでしょうが無理です。低く飛ぶかできなり。バーム出口直ぐで難しい。
●ちっこいぽこジャン。プッシュ対応。ロールはしないです(いや、できん)ここらで後方確認を1回。
●バーム手前でステップ。飛ぶ。
●イヤラシイバーム。ブレーキ我慢でとにかく出口を見る(びびって見れない)。フロントがすっぽ抜けない事を神様に祈りながら旋回。
早めに作業を終えて漕ぎをちょい入れて次に行きたい。
抜くなら此処しかないがシクると終了する。行かれないように手前のステップの進入~バームの入りでイヤラシイラインを考えるのかと。
(しかしいっぱいいっぱいでどうしようもない)

【第三ストレート】
●ぽこジャン。バームを上手く回ってぽこジャンを抑えて処理すればリズムが繋がる(と思うが結局制覇できんかった)。
●ステップアップ。バームから繋げるのがヘタなので頑張って漕ぐ。本当はロールか飛びたい。ちなみに次のセクションの間が深い。
●ステップダウン。上手くこなせたらロールできた。余裕ぶっかますと次がある。
●ぽこジャン。気にしないで行く。この前に何となく後方を察する作業。
●芝。苦手。イン側の杭怖いし変にインに入るとオフキャンバーで泣きそうになる。一応土が後半見えるので滑らない(と祈って進入)。
なかなか抜く事はできない。

【複合】
●芝ターンで上手くラインを作らないとプロセクション横の浅いバームのラインに乗れない。飛び出そうで出ない構造。
ちなみに奥が浅いのでイラっとしますがこれ、設計意図。多分抜けない。
●三角山。バックサイドに合わせて加速したい。上手く行くとニンマリ。此処は意外に抜けるかもと思う・・・がどうなんでしょ?クラッシュ前提で。
●バーム。此処気持ち良い。インからやられないように出口注意。
●シングル→シングル→ダブル(だった記憶)。もう体力が無い。飛ばされないように次のバームに向けて行くのみ。
2個目手前、グチャグチャだとびっくりする。2個目はロールしたかった。
●バーム。アウト→インに入るようにする。手前を見たら曲がれない。多分最終でヤル方が良いと思う。無理しない。
●変なポコジャン、浅いダブル。1個目こなし難しい。飛ばされやすい設計。とにかく潰してみる。浅いダブルは気にならないので飛ぶ。
●バーム。インから挿した場合後半でまくれ上がる感じのライン。フルアウトでバームを旋回する際は後方注意。1個前のバームでちらっと確認するほかない。
●ダブル。いっぱいいっぱい、頑張る、コケないようにする。

そんなです。
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by hubgejapan | 2009-07-06 00:00 | 横田の落書き | Trackback | Comments(0)