MTBTEAMであるhubgejapanチーム員の書き込み場


by hubgejapan
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カテゴリ:リドルバイクスネタ( 18 )

AK-47

タイラケンジオリジナルプロダクトthe riddle bikesにてAK-47(ショートトラック用レーシングフレーム)が妄想中と公表されました。
製作は富士アロイ。7N01アルミ。恐らくこの組み合わせでの新型フレームが世の中に供給される事は本当に少ないです。

詳細はこちら


追記:AK-47予約開始しました。「みにくい贅肉だらけの○○○○○○○よりも確実に良いフレームに仕上がると自負しています。」との強気のコメントを頂きました。
予約はこちら。

数量5本に達してないため3/11締め切り延長との事。これ以上は延長しないようです。

AK-47の概要説明がUPされました。

image
a0015597_12275539.jpg

by hubgejapan | 2012-02-08 23:06 | リドルバイクスネタ

雑誌に出ていた。

自転車日和の後ろの方でASTの末っ子Hタンが乗る日本製ドマイナー自転車@リドルバイクス(フジアロイ)のフーファイターが掲載されています。
以前Yジロが乗っていた黄色いMサイズのフレーム(ダウンチューブが確か軽量仕様のもの)。門脇コーティングにて金ラメに塗り直し、こいつをベースに24インチ化しています。

で、此処からが曲者で普通の26インチを24インチ化するとBBハイトが下がりまくってしまうのですが元々肩下の短いリジッドフォークをベースに設計したためタイヤのインチダウンをしても違和感が無い結果になっています。副産物的要因ですけど。結構ここらのフレームの24インチ化ってバランスが難しいんですよね。

ちなみにこれより小さなサイズのフレームもありますのでどうしても26インチでって方はそっちを買えばいいんでぇの?と思います、はいっ。そこらへんは作ってる主宰のブログ(別名ビールのおじさん/実はトラフレームのKATAYAMAサイクルの設計もしているんだよ、へぇ~。)にてご確認を、主宰の事務所(あ、GLITTER TUNEって名前ね)でも多分コンプリート化できますし、勿論今回掲載されたASTでも、あ、業版もするそうなので行きつけのSHOPででも・・・(マイナーなので「何処取り扱い?へ?」となるでしょう/無論ノルマや最低購入数なども設定してない、できそうにない、いや、やりっこないな・・・)。

・・・ワシ良い事したな、宣伝みたいな事しちゃった、あはは。
ではでは。

【追記】
と書きつつ、只今生産検討中(なの?)のフーファイター2ndLOTモデル(仮称?フーファイターNEXTなの?知らないけど・・・)は1stLOTのピンポイント使用用途な緑山専用車からもう少し用途を広げるためと今のサスペンションフォークに合致させるため結果としてBBハイトを若干下げましたので上記の改造をするならば只今在庫しています1stLOTモデルの方がいいと思います(確かブログで2nd方向は多分こんなと思うって書いた気がするので割愛)。いや、その方がいい筈。で、いつ作るのであろうか・・・

by hubgejapan | 2007-11-27 13:22 | リドルバイクスネタ

foofighter next

そう、今の流れに沿ったfoofighterの図面を見ました。
こまいハナシは多分主宰のブログに出るでしょう。

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by hubgejapan | 2007-09-18 11:26 | リドルバイクスネタ
本体の詳細此処で
実はちゃんと触った事が無かったのですが本日ヒビキ号を色々いじってみての結果なかなか良く出来ています。

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by hubgejapan | 2007-06-17 22:24 | リドルバイクスネタ

今日のステム

再度6ボルトのステム作成を開始。

今度は汎用性のある3DDATAの作成方法に切り替えた。
・・・というのも、サイズ展開をした際に困らないようにするが主目的です。
え、サイズ展開って?

とはいえ、どういう方向でのサイズ展開をするかは全く未決です。
しかし、角度制限での展開の場合、でかくなるのと見栄え上Rが寸断されて美しくない可能性があるんだなぁ~
ステムのコラムクランプ中心位置に対してハンドル高さ一定でやりたいのですがどうなんでしょう?


【追記】
只今作成中のステムネタはSTEMのカテゴリーに集約しました。
by hubgejapan | 2007-05-15 13:10 | リドルバイクスネタ

やはり。。。

ショートトラック用はストリートでは全然持たなかった。
約1ケ月の短い命でした。高二はグレてしまったみたいです。

今度はトラ用でも使うほか無いのか?

この類いのプロダクトは世の中的には需要があるのでしょうか?う〜ん。。。
サスフォークばっかな人間にとってはどうも盛り上がらないのは否めない。
(でもまだロックショックスしか無かった時代から乗ってるのでフルリジッドだって知ってるもんねぇだぁ。。。)
by hubgejapan | 2007-04-30 15:32 | リドルバイクスネタ

高二装着。

ぶっちゃけ我らにはな〜んも関係の無いっちゃあ無い高ニフォークですが係長が取り付けたとの事で携帯写真でぱしゃりです。

【こんなです】
a0015597_135321.jpg

ちなみに生地色だったものを自家塗装で蛍光緑にしちまいました。
いいんです、もうえいやーな具合です。
a0015597_1364199.jpg

このショットで少し分かりますがBB位置が下がりヘッドがヤラシイ具合におっ立ちフロントセンターがギュギュっと詰まります。多分BBが30ミリ程下がった感じです。
もともとBBハイトが高くヘッドアングルがめちゃくちゃ立ってない自転車に装着する事を推奨します。
a0015597_141418.jpg

ちょいと気になるのはこれ。
a0015597_1422868.jpg

フロントタイヤと足のクリアランス。X-UPをした際ブリブリってなる可能性があります。
不幸中の幸いはオフセットが30ミリと少ないので150度位回した際、大打撃となるブリブリ現象は少ないでしょう。あんまオフセットがあると180度位回して戻す時につま先に当たって戻せなくなってコケるなんて事もなくはない・・・

【で、どういうフレームに最適?】
ヘッドが立ちまくってる、フロントセンターが短いサスペンション装着前提フレームにリジッドフォークを装着するとこういった問題が出ます。現状結構ギリギリです。というか、そもそもこのフォークはショートトラック用ですからそんな事全く考えてないのです。
先程も書きましたがもともとBBハイトが高くヘッドアングルがめちゃくちゃ立ってない自転車に装着する事を推奨します。これはショートトラックでもダートジャンプ/ストリートでもです。

【横田的フォーク設計学】
そういった事を踏まえて汎用性を求めたアフターパーツのストリートリジッドフォークは設計すべきと思います。BBハイトから算出される肩下寸法も重要ですが多分それよりもX-UP時のクリアランスが一番重要で多分ダート/ストリート用と銘打ってるフォークの設定している肩下寸法はある程度どんな自転車に装着しても「つま先が当たらない長さ」で求められているのでは?と思います。

ちなみにショートトラック用のリジッドフォークはバームで漕いだ際にクランク(正確にはペダル)が地面に当たらないBBハイトが確保出来るか否かだと思います。いたずらに肩下寸法を詰めた場合BBハイトが急激に下がってしまいますからそりゃあ少々ラフにハンドルを振ってバームを攻めたらガシって当たりますもの。あと少々浅いリズムセクションで漕ぐとか、ぽこジャンプ漕ぎぬけした時もそうです。

さて係長がストリートで使ってみてどうなることやら。。。
あ、ちなみに係長がストリートで使うから補強工事をしたのである意味「係長シグネチャー」になるのか?
by hubgejapan | 2007-04-05 01:45 | リドルバイクスネタ

宿

予約をネットで完了したとです。
by hubgejapan | 2007-03-30 23:53 | リドルバイクスネタ
主宰が結構スローなので勝手に?人数確認します。
っていうか、今日会ったのにその話題が10秒で終わってしまい何やってんだかです。
ホントになぁ。。。

【言い出しっぺ】1人
●平主宰
【リドルサポート】2人
●ハシラさん
●だいちぇ
【リドルユーザー】1人
ekさん
【HUBGEJAPAN】3人
●坂田
●湯田
●横田
【MTBSTYLE.COM】1人
●たろいさん
【他】1人
●カーティス相澤

といった感じ?抜けてる人がいらっしゃいましたらご一報あれ。

配車やら宿泊予約の兼ね合いとかありますので今週木曜辺りには可否連絡ください。
現状の人数だとHUBGEJAPANのワゴン持ちである坂田ノア号と湯田ハイエース号で行けそうです。
あ、他にも行きたい方がいらっしゃいましたらご連絡あれ。
で、なにやんのについてはこちら。
by hubgejapan | 2007-03-25 22:22 | リドルバイクスネタ

プレッシャーに弱い

小川さんの所にリンクしていただいた直後にボクのブログのアクセス数が・・・不安で夜も眠れないよ」と主宰からメール。
確かに我がどうでもいいブログも地道に増えた。

ここで言います。
「自転車ネタを探しに来た方、すいません、ウチのブログは落書きだからなにもないっす」

・・・

あ、あと「どうしたら雑誌に商品が載るか」を猪俣あんちゃんとサム若林の両カメラマンにお答えいただきました。
「んなもんアレだよ」
とあんちゃんが袖をピラピラしていました。
サムさんが「んなもん当たり前だ」って顔していました。
・・・やはりカネすか・・・
とほほ

というのは冗談?でちゃんとリリース資料を出せばいいそうです。
パーツカタログは既に締め切ったそうで「高ニ」は出せません、残念。
だってさ、平さん。
この件は近日検討しましょう。
by hubgejapan | 2007-03-19 13:35 | リドルバイクスネタ